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[京都カーチェイス事故動画写真]なぜ逃げた?顔と名前は?警察は頭悪い人が多いと話題

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京都市左京区川端二条で白のワゴンを運転する21歳の男をパトカーが追跡中に自転車に衝突する事故が発生して怪我人が出た。逃走車の犯人の逃げた理由は?名前や顔写真、twitter、インスタやfacebookは?大学生か学校は?職場は?職務質問だったのか冤罪なのか事件の犯人なのか?なども追記していく

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京都川端二条でカーチェイス事故発生

まずは事件の概要をご覧ください。

21日夕方、京都市内でパトカーが追跡中の車がタクシーに衝突し、自転車が巻き込まれる事故がありました。

2人が重傷、1人が軽いケガです。

白いワゴン車が道路を逆走し交差点を曲がると、後ろをパトカーが追いかけていきます。

警察によると、この直後の21日午後6時半ごろ、ワゴン車が京都市左京区の交差点に突っ込みタクシーと衝突し、近くを走っていた自転車が巻き込まれました。

この事故で自転車の男性(50)とワゴン車を運転していた男性(21)が骨を折る重傷で、タクシーの運転手の男性(53)が軽いケガです。

 

FNNプライムオンライン

21日午後6時半ごろ、京都市左京区の交差点で乗用車とタクシーが衝突し、はずみで近くに止まっていた自転車が巻き込まれる事故が起きました。

男性4人が搬送され、いずれも意識があるということです。2人は重症です。

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カーチェイスの逃走犯は何故逃げた?

逃走車を目撃していた人物が『安全性に全く配慮のない逃げ方だった』と証言しています。

一体、逃走車(犯人)は何をしたのでしょうか?

もしかすると何もしてなくて警察に職務質問をされただけという可能性もあります。

現在、白のワゴンを運転していた人物が何をしてパトカーに追跡されていたのかという情報は入ってきていません。

職務質問に答えるのが面倒くさかったのか、または好奇心から思わず逃げてしまったということなのでしょうか。引き続き調査を続けて追記していきます。

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京都カーチェイス事故現場動画写真まとめ

『京都で起きたカーチェイス事故の一部。祇園下がって団栗入って木屋町逆送して、
川端北上して、二条で大事故。私がパトカーに突っ込みかけたのは内緒。事故現場悲惨です。』

パトカーに突っ込みそうになったという証言もあります。警察も非常に危険な運転をしていたのではないでしょうか。

『川端二条の事故、警察に追われてた白い車が赤無視してタクシーにぶつかって、そのタクシーとガードレールの間に自転車が挟まったみたい』

逃走車の白のワゴンが横転しています。

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事故にあったタクシーのナンバー

https://twitter.com/34S01yL1MniD7Ul/status/1274644861216407552

『タクシーのナンバー分かりませんか!
おじいちゃんが同じタクシー会社の運転手なので』

見にくいですが『い25-61』でしょうか。

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白ワゴン逃走車の犯人の顔と名前は?

何をしてパトカーから逃げたか、という情報は出てきていませんので「犯人」と呼ぶのは早いですがわかりやすくするために「犯人」と書いています。

逃げた理由はどうであれ、非常に危険な運転をして逃げていたことは事実です。そして赤信号を無視して無関係のタクシーと自転車に乗っている人を巻き込みました。

幸いなことに死者は出ていませんが、出ていてもおかしくない事故です。

白ワゴンを運転していた男は21歳とのことです。大学生でしょうか?社会人かもしれません。

引き続き調査を続けます。

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警察は頭がおかしい

ネットでは『追跡したパトカーが悪い』『警察は頭がおかしい』という声も多数上がっています。最近では命乞いをする黒人男性を窒息死させた白人警官のせいでデモ(暴動)も起こっています。

検索候補にも警察クズしかいない、警察カスなどのワードが出てきます。

教師や警官や医者は人に頭を下げられない人格に問題がある人が多いと言われていますが、それは立場上優位に立ちやすい職業であるため自分は偉いと勘違いしてしまうのでしょう。

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京都府警わいせつ事件や警察官の不祥事一覧

京都警察を含めて警察の不祥事は非常に多いです。

2019年には15歳の女子高生に裸の写真を撮影させて自分のスマホに送信させたとして亀岡署の巡査部長(26)(京都市左京区)が広島県警に逮捕されています。

『昨年10月以降、現職警察官が収賄、強制わいせつ致傷、大麻所持、盗撮、詐欺の疑いで逮捕されており、今回で逮捕者は6人目となった。

今年6月には、京都市内の交番に勤務していた巡査長が高齢男性から現金約1100万円をだまし取ったとして、詐欺容疑で逮捕された。

10月には、捜査情報を漏らす見返りに200万円を受け取ったとして、東山署刑事課の巡査長が収賄容疑で再逮捕され、植田秀人本部長が「府民、被害者の方に申し訳ない」と謝罪したばかり。

今回の亀岡署員の逮捕を受け、府警監察官室の姫野敦秀首席監察官は「組織をあげて不祥事防止に向けて取り組んでいる最中で、事実であれば警察官としてあるまじき行為であり忸怩(じくじ)たる思い。被害者や府民に心よりお詫(わ)び申し上げます」とのコメントを出した。

2020年2月頃もこのようなことがありました。

『深夜に酔った状態で帰宅途中、近所の民家の玄関をノックするなどしたとして、京都府警が宇治署の30代男性巡査部長を本部長注意の処分にしていたことが分かった。処分は1月30日付。

 府警監察官室によると、巡査部長は1月10日未明、飲酒後にタクシーで帰宅したが、近所の家の玄関をノックしたり、インターホンを鳴らしたりしたという。』

 

※随時更新中 続きます

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