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[青葉真司]京アニ小説盗作は事実の可能性大!ディズニーパクリ作品と比較アニメ業界の闇

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京都アニメーション放火火災事件の犯人である青葉しんじ(あおばしんじ)は撮り鉄オタクだったという個人的な恨みからスタジオにガソリンをまいて自身にも火が付き重度の火傷(やけど)で病院に入院、皮膚移植手術を受けていた。意識不明の重体だったが最新(現在)は話せるようになり逮捕された。

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青葉しんじを「神」と崇める不謹慎者たち

凶悪な犯罪者に対して怒りを覚えるのは人間の感覚として当然のことですが、凶悪犯罪者達のその「異常性からカリスマ性」を見出して魅了されてしまう人々が一定数います。

今回の京アニ事件の犯罪者である「青葉しんじ」に対しても同じような支持者が少数ながらも存在していて、青葉真司を「神」「破壊神」といったオタク用語で崇めている人達もいるのです。

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青葉しんじ京アニ火災事件(盗作は真実か?真相は?)

けいおん!、響けユーフォニアム、涼宮ハルヒの憂鬱などを手掛ける京都アニメーション第一スタジオ火災の放火事件の犯人である「青葉真司(あおばしんじ)」は現場で警官に取り押さえられる際に

「パクリやがって!」と叫んでいたという。

この「パクリやがって」は逮捕されたことに関する「パクられた」を意味しているのか自身の書いた作品を「パクられた」という意味なのかは不明。

しかし県警の調べに対して青葉信二(あおばしんじ)容疑者は「自分が書いた小説を京アニに盗作された」と供述していることから、作品を盗作された(青葉の妄想かもしれないが)ことに関する一方的な恨みである可能性が高い。

京都アニメーションの社長側は事件当初、「青葉しんじという名前での作品の投稿はなかった」と話しているが、その後の調べにより「青葉伸二(あおばしんじ)」という加害者と同姓同名の人物からの作品投稿があったことが判明している。

これに関してネットでは「社長は嘘をついている」「盗作は本当なんじゃないか」という話題で持ちきりだった。

この噂に対して制作側は「一時審査で落ちている作品は社長の目に触れることもない」としているが果たして真実はどうなのでしょうか?

詳しく見ていきましょう。

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青葉真司の小説とは?ディズニー作品のパクリから真相をみる

『選考落ちした漫画やシナリオからアイデアをもらって、プロが面白い作品を作ることに生かす。これは現場でもよくあることだ』と業界に詳しい人物は話します。

あのUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)の経営(売上)をV字回復させた氏も著者内で「上手に盗むことが商売の秘訣。職人はそれが下手だから儲けにならない」と語っています。

あの世界的に有名な「ウォルトディズニー」の作品は堂々と無名のクリエイターから作品を、ぱくったり日本のアニメを盗作して堂々と「オリジナルだ!」と豪語していたりするので、不快感を覚えている人達も世界には沢山いました。

一番有名な盗作作品は、なんといっても「ライオンキング」でしょう。

手塚治虫(てづかおさむ)の「ジャングル大帝レオ」のパクリでストーリーからキャラクターや展開から全てが似ているのです。

そして、ディズニー側は「オリジナルだ」と言い切っていたことからこ「リスペクト」さを全く感じられません。

ディズニーファンだった手塚治虫氏は「ディズニーに盗作されるなんて光栄だ!」と喜んでいたので大事にならなかっただけですが手塚ファンや日本のアニメファンは、ディズニーのこのような行動を当たり前ですが良くは思いませんでした。

事件こそ起きてはいませんが恨みを持っている人もいるのです。

手塚おさむ作品を見たことのないディズニーファンから「ジャングル大帝レオはライオンキングのパクリ!」なんて言われてしまったら、そりゃ手塚ファンは腹が立ちますよね。

アナと雪の女王のシナリオや画面の見せ方も聖闘士星矢(セイントせいや)に非常に酷似していると話題になりました。

京都アニメーションは盗作していないと言い切っていますが、残念なことに、なんの証拠にもならないことがわかります。

デイズニーという大御所もそうですし、ビジネスとしてアイデアを盗むということがクリエイター業界では日常的にあるのですから。

※随時更新中 下に続きます。。

青葉真司はイケメンで福山雅治似

また青葉しんじ容疑者を知る人物からこのような証言もありました。「痩せていたころはイケメンで福山雅治似だった」とのこと。しかも身長180センチの高身長イケメンだったといいます。

報道されているこの写真からは、まさにオタクの特徴をそのまま凝縮したかのような姿をしています。小太りでべたべたした髪、ウエストポーチにリュックサック、よれよれのTシャツにズボン「よくあるオタク像」というかんじです。

※随時更新中 続きます。。

Saturn☆News

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