金本昇容疑者が木刀で子供虐待したのはデマで在日韓国人の可能性!北海道旭川市

事件

金本昇(かねもとのぼる)容疑者が北海道旭川市で逮捕された。長男(息子)の頭や背中を棒で殴りケガをさせたという理由だ。警察の調べに対し躾であって暴力暴行ではないと供述。顔写真住所twitterfacebookなども特定できるか追記していく。

下に続きます。。

金本昇(かねもとのぼる)容疑者が北海道旭川市で長男を木刀で虐待

まずは事件の概要をご覧ください。

先月、旭川で、長男の頭などを木刀で殴り、けがをさせた疑いで、26歳の男が逮捕されました。

逮捕された男は、先月15日、旭川の住宅で同居する10歳未満の長男を木刀で殴り、頭と背中に全治3週間のけがをさせた疑いがもたれています。

通報を受けて駆け付けた児童相談所の職員が、殴られた状態の長男を発見し事件が発覚しました。警察の調べに対し男は「長男が薬をテーブルにこぼし、怒った妻を長男がにらんだため殴ったが、背中はたたいていない」と、容疑を一部否認しています。

Yahooニュース

  • 北海道旭川市
  • 旭川市の住宅
  • 同居する10歳未満の長男を木刀で殴る
  • 頭と背中に全治3週間の怪我をさせた
  • 長男が薬をテーブルにこぼして怒った妻を長男が睨んだために木刀で殴った

下に続きます。。

金本昇(かなもとのぼる)容疑者について

氏名(実名かは不明)金本昇

年齢 26歳

住所 北海道旭川市

職業(勤務地) 不明

罪状…傷害罪

備考…平手打ちなどもしていた可能性。日常的に暴力をふるっていたか。

※twitter、facebook、SNS…調査中です。判明しだい追記します。

顔写真…まだ報道されていません。判明次第掲載させていただきます。

被害者の小学生男児(小学生)について

名前…不明

加害者との関係…父親と息子(長男)※加害者と血縁関係にあるかは不明

年齢…10歳未満(小学生)

※頭に全治3週間の怪我

かねもとのぼる(金本昇)容疑者の自宅(木刀での虐待事件現場)

北海道旭川市の住宅であると報道されています。

金本昇(かなもとのぼる)は在日韓国人か

「金本」という名前は在日韓国人が日本でよく使う名前です。韓国人は苗字に「金」が付く人が多いからです。たとえば元プロ野球選手の金本知憲(かねもとともあき)さんも在日韓国人です。

金本容疑者は事件発覚後、逮捕時に「しつけであって暴力ではない」と主張しています。

それに対して「暴力をふるって何が悪い」というように報道されたり書き換えられたりする記事が沢山ありますが、本人は本当に暴力だと思っていない可能性もあります。

なぜなら韓国の躾にはしつけ棒を使って子供を叩いてシツケをする家庭が多かったのです。

韓国の昔の時代劇ドラマの中にも、韓服を着た女性が子供の足を棒で叩くシーンが出てきたりします。

下に続きます。。

金本昇(かねもとのぼる)容疑者の木刀虐待はデマか

韓国の躾にはしつけ棒を使って子供を叩いてシツケをする家庭が多かったと書きました。金本容疑者は警察の調べに対して「どうして叩くことが悪いんだ?」と本気で思っています。

つまり、自分もそのような家庭で育った可能性があります。

三つ子の魂百までといいますが、幼いころに形成された性格は死ぬまで変わりませんし、

幼いころに経験した環境は自分のなかの「常識」になります。もし、金本容疑者がそのような環境で育った元被害者なのであれば、それは本人にとっては虐待ではなく、本当に躾でしょう。

周囲がいくら虐待だと騒いでも本人にとっては、デマと何ら変わりません。息子さんの心と身体のケアだけでなく金本昇容疑者の心のケアも同時にしてあげるべきだと思います。

金本昇容疑者ではなく母親が犯人の可能性は?

金本(かなもと)容疑者は「長男が母親(妻)をにらみつけたから躾で叩いた」と供述しています。妻をかばう、守っているということから非常に奥さんを愛していることがわかります。

つまり、木刀で叩いていたのは本当は母親のほうだったという可能性も今後出てくるかもしれません。妻が日常的に躾のために長男を叩いていたけれど警察沙汰になったために、妻をかばった。

そのような事例も過去にはあります。

2014年に殺人を犯した旦那をかばった妻が不起訴

2014年に東京都町田市で無職のO容疑者(48)が殺人罪で逮捕された。

調べに対してO容疑者は八王子市のマンションの一室で63歳の男性の首をしめて殺害したとされていたが実際の犯人はO容疑者の旦那であった。このために警察はO容疑者を犯人隠ぺい容疑で逮捕したが、不起訴とした。

身内を庇うのは人間自然の感情であって、これを厳しく罰すべきではないという理由から不起訴となった。

続きます。。

コメント

タイトルとURLをコピーしました